2005年09月25日

映画『銀河ヒッチハイクガイド』おもろかったなぁ

ますます原作が読みたくなりました。

というわけで、映画『銀河ヒッチハイクガイド』観ました。
おバカ映画なんだけど、非常に哲学的。
愚かな人類の一人として、これは観ておいてよかったなと。

詳しい感想は、モバイルで書こうかな。
posted by φ本 at 14:14| Comment(0) | TrackBack(4) | 仕事メモ

2005年09月19日

今、読んでます『ナショナル・ストーリー・プロジェクト』


ナショナル・ストーリー・プロジェクト
著者名:オースター,ポール
出版社:新潮社
出版年:2005.06
ISBN :4105217097



これと同じ投稿企画を、このブログとモバイルとヤフー!で計画中。
それにしても、おもしろい!
なんつうか、人間の営みって、いいね。
非日常より日常に愛を!
そんな気分になります。
あと3分の1で読了。
ポール・オースターもいい仕事してますね。
できれば、オースターがラジオで読んだのをCDで出してほしい。
どうっすか?新潮社さん!
posted by φ本 at 17:36| Comment(1) | TrackBack(0) | 書籍・コミック

読みたいメモ『銀河ヒッチハイクガイド』


銀河ヒッチハイク・ガイド
著者名:ダグラス・アダムス
出版社:河出書房新社
出版年:2005.09
ISBN :4309462553



メモでごめん。
というわけで、映画も今、上映されてます。
銀河ヒッチハイクガイド!!見に行きたい!
原作もめちゃめちゃおもろいらしいじゃないですか。
こりゃ読まなきゃ。
そんでサイトで売らなきゃ。

積んでるヴィレッジはそんなに多くなさそうですが。
積んでる?
posted by φ本 at 17:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 書籍・コミック

2005年09月18日

LOVE!!古川日出男『LOVE』

古川日出男『LOVE』(祥伝社)読了。

いいっすねー。このくせ球的文体、好きですよ。
舞城王太郎もそうですが、文体に独特のリズム感を持ってる作家っていいですよね。
で、
奥付に、
「前作『ベルカ、吠えないのか?』(文藝春秋)に対する猫的アンサーである」
って書いてあるじゃないですか!
こりゃ『ベルカ、吠えないのか?』を読まないわけにはいかんですな。
でも、『サウンドトラック』(集英社)の外伝ぽくもある。
古川日出男氏には、東京を舞台にした地を這うような作品をあと2、3作書いてもらって、
大阪にでも引っ越してもらって、大阪を舞台にした作品を書いてもらいたいなと。
タイトルは『LOVE』と対になるように、

『好きやねん』で。


無理ですか?63916

ん?追記ってどう使うのかな?
posted by φ本 at 12:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 書籍・コミック

2005年09月04日

続・音泉魂

つづき。
民生の次はUA、
みなさん隣のステージへぞろぞろ移動。
俺はトイレへ。
ここでペスさんたちとはぐれる。
トイレを出てUAを横目に、隣のステージへ。

続きはこちらから↓
http://asoberu.jp

2005年09月03日

音泉魂

朝、9時起床。
14時過ぎまで家で仕事。
あわてて用意をして出かける。
目的地は、大阪府泉大津市の埋立地フェニックス。
ここで音泉魂〜OTODAMA〜という邦楽オンリーのロックフェスが開催されているのだ。
新幹線→地下鉄→南海電車を乗り継いで、

続きはコチラから↓
http://asoberu.jp
会員登録して「裏ヴィレ」に入ると日記の続きが読めます。
ま、そこまでして読むほどの内容かといわれれば、
いやぁ、まぁ、どうなんだか。ははは。

2005年09月02日

平和島っ子

平和島の倉庫でミーティング。
通販にとって物流は商売の要なので、つっこんだ話を色々。